>  > ガマンできずに大爆発です

ガマンできずに大爆発です

部屋に入って用事を済ますと、デリヘル嬢にスイッチが入ったのか視線が急に痴女っぽくかつ女豹のような目になります・・獲物は当然私なのですが、じりじりとにじりよってくるなにやらデンジャラスな香りです。ベッドの角に座っていた私を押し倒すようにして仰向けにすると、おもむろに自分のふんわりとしたスカートをめくって跨ってきます。ここでびっくり・・なんとノーパンでした。ですからおまんこビッグバーガーが私の目の前に突如現れてさらに近づいてくるのです。「舐めて・・」とうれしいやらデンジャラスなリクエストがあり、もちろん断る選択肢はありませんから、忠実な下僕のように舐めまくるしかありません。30歳代過ぎにおまんこですから、おまんこ臭がきついのですよ。その匂いに耐えながらのおまんこクンニです。ガクッと膝がおち、ぶるっと痙攣をしたかと思うとおまんこからさらに強烈な酸味を帯びたねっとりとしたものがでてきました。それからベッドで裸に剥かれて、まだシャワーを浴びていないのに肛門まで舐められて既に性感はマックスで、女の子がちんこに手を添えた瞬間に地雷を踏んだように爆発してしまいました。

スキモノおネーサンとローション風呂

デリヘルで呼んだのはきれいなおネーサン。長身のモデル体型に切れ長の目の整った顔立ちですから、ゴージャス感のある女性です。最初にソファで並んで座っているときでも、会話しながらちょいちょいこちらの体に触れてくる感じですから、なんとなくスキモノ感が漂います。おネーサンに促されて、シャワーを浴び、お願いしていたローション風呂でのプレイとなりました。ヌルヌルの感触と共に全身を弄られました。体を密着されつつのものですから、ついこちらも手を出したくなっちゃいます。気付けばお互いの体をいじりあっている、ということになりました。おネーサンも体をのけ反らしながら反応を示している、といった具合でした。おまけにローションでヌルテカな見栄えですから、いやらしさも際立ちます。そのままおネーサンはイってしまったのですが、それだけでは済まないことになりました。今度は仕返しとばかりに、湯船の中で素股をされることになってしまいました。対面座位の体勢で、サオを両手で覆いつつ股ぐら押し付けてくる、といったものです。ただクニュクニュと股を押し付けられているのとは違い、ローションのヌルヌル感も加わりますから、いやらしく柔らかいお肉でなでられているような感触となりました。さすがに我慢しきれずに、そのまま大放出でした。普通にいじられているのとは、違った気持ちよさがありました。

[ 2015-08-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談